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熱中症に注意しましょう!
みなさん、こんにちは!
今年は梅雨も早々に明け、熱い夏がやってきました。
暑さで体調を崩したりしていませんか?
熱中症1
当社でも熱中症にならない様、注意喚起を行っております。
今年もこのようなタブレットを準備しています。
熱中症2
こまめな水分補給と休憩をとることをこころがけましょう。
喉の渇きを感じなくても水分補給が必要です。
経口補水液↓ 脱水症状が出てしまったらこれ
熱中症3
社内も適切にエアコンを使用し対策しております。
もちろん、クールビズも毎年実施中です!
熱中症4
また、長期休暇制度を利用し心と体のリフレッシュを行いましょう!
健康でないといい仕事もできませんからね!
熱中症5
まだまだ暑い日が続きます。
みなさん、体調管理に注意してこの夏を乗り切りましょう!

健康たけし
2018/07/25(Wed) | 健康たけし | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑
ちょっと昔くらしの道具小屋
先日、川越市の菓子屋横町のすぐ近くで面白いお店を見つけました。
川越市石原町「ちょっと昔くらしの道具小屋」
明治・大正・昭和と当時の家庭で使用されていた家電・おもちゃ・生活用品が展示されていました。
入口に一歩入ると、「ちびまる子ちゃん」「ALWAYS 三丁目の夕日」の景色が広がります。
ちょっと昔の道具小屋1 (500x375)
実際に菓子屋横町の駄菓子屋さんで使用していたものとのことです。
ちょっと昔の道具小屋2 (375x500)

























今では珍しくなったブラウン管テレビや黒電話、何に使用するのか分からないものもありました。
たとえばこれ、、、
ちょっと昔の道具小屋3 (500x375)
空気入れだそうです。
空気入れといえば黄色い蛇腹をイメージしますが、当時はこういったものだったようです。
他にも、現在ではガスコンロやガスストーブはスイッチ一つで使えますが、当時はかまどで火をおこしたり、火鉢で炭を使っていたんですね。
当時を考えると、今のガス器具は非常に簡単で、生活が便利になりました。
ちょっと昔の道具小屋4_5 (500x193)
「かまど イメージ」                最新ガスコンロ「デリシア」

昔の生活用品ですが、新しい発見をすることができました。
開店時間は10時~17時 入場無料 月曜休館です。
すぐ隣が古民家風のおしゃれなカフェとなっております。
ちょっと昔の道具小屋6 (375x500)

























菓子屋横町に行った際は、ぜひ寄ってみてください。

エコたけし
2018/07/18(Wed) | エコたけし | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑
豊川稲荷と渋沢資料館
本日は、港区にある豊川稲荷と北区にある渋沢資料館を訪ねました。
1年前に豊川稲荷を訪れ、お金が溜まるなど諸々の融通が叶えられる融通稲荷に参拝し「融通金」をお預かりしておりました。
豊川稲荷1 (337x500)
豊川稲荷2 (500x375)























残念ながら、希望に添わず財布の中身は減る一方ですが、そろそろ奉納しにと思い一路稲荷へ。
日曜日のためか道は空いており1時間強で到着、最近は◎◎スポットとかで若い女性の参拝者が多くおり、みんな熱心に拝んでおります。
そう言えば、今日は会社野球部の公式試合でした、何とか初の一勝が出来るようお稲荷さんにお願いをしましたが、財布の中身と同じで1年後を期待することとなりました。
豊川稲荷3 (375x500)

























「融通金」の奉納と同時に礼金を賽銭箱に収め、今度こそは宝くじが!今度こそは初の一勝が、と強く祈って新しい「融通金」をお借りしました、希望に胸が膨らみます。
その後、時間があったので、北区飛鳥山にある渋沢資料館に行ってみました。
東の渋沢、西の五代と言われた埼玉県深谷市出身の実業家の住まい跡です。
【青淵文庫は渋沢翁が80歳のお祝いと、子爵昇格へのお祝いに大正14年に作られました】
豊川稲荷4 (500x375)
【晩香蘆は渋沢翁の喜寿を祝って今の清水建設が贈った洋風茶室で大正6年の竣工です】
豊川稲荷5 (500x375)
残念ながら大きな住まいは消失して今はありませんが、青淵文庫と晩香蘆、そして渋沢資料館本館の三棟で構成されており、本館には年代別の資料が実に豊富で、流し見するだけでも40分ほどかかりました。
興味のある方は、ここ渋沢資料館と深谷の生家や記念館に行ってみてください、明治の実業家の偉大さが分かりますよ!

イベントたけし
2018/07/11(Wed) | 未分類 | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑
嵐山事業所開放検査
以前にもご紹介しました、嵐山町花見台にある当社充填所(ガスを受け入れてボンベやバルクローリ車にガスを詰める工場)にて保安検査が実施されましたのでご紹介します。
① (500x375)
今回は5年に1回行う50トン貯槽の開放検査と設備の保安検査を行います。
② (500x333)
開放検査を行うため、タンクの中のガスを空にしなくてはなりません。
この車両から燃えないガス(窒素ガス)を送り、タンク内のプロパンガスを無くしていきます。
④ (500x333)
タンク内のプロパンガスは燃焼させる装置を使って最後まで燃焼させます。
安全には十分配慮し燃焼処理中です。
③ (500x333)
2日目には、このタンクローリーから窒素ガスをタンクに入れて、漏れがないかの検査を行います。
⑤ (500x333)
また、写真はありませんがタンク内に入りキズや亀裂が無いか中に入って検査を行います。
⑥ (500x333)
3日間の検査が終了、異常なし合格です。
日頃の点検作業の賜物です。
⑦ (500x333)
お陰様で、検査は問題なく終了しました。
これからも安全に充填作業を行い、お客様へガスをお届けします。

安全たけし
2018/07/04(Wed) | 安全たけし | トラックバック:(0) | コメント:(0) | page top↑
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